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新元号発表まであと少し!情報漏洩対策で漢字の有力候補はわからない?

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新元号発表まであと少し!情報漏洩対策で漢字の有力候補はわからない?

こんにちは、タストテンです。

新元号発表の4月1日までいよいよ1ヶ月を切りましたね。

巷では、新元号が『永光』になるとも言われており、話題を読んでいます。仮に永光だったとしても変えてくると思うのでありえないでしょうね。

Twitterなどでも、新元号の漢字がどうなるのか日々盛り上がっています。

新元号発表に関しては様々な情報が出てきておりまして、その中でも気になったのが『情報漏えい対策として、事前に情報が漏れたら直前に変更する』という情報もあります。

昭和から平成に変わった時とは違い、今は誰もが当たり前のようにネットを使う時代です。

情報漏えいだけでなく、デマなども当日に拡散される恐れがありますので、惑わされないように注意したいですね。

新元号発表まであとわずか!情報漏洩対策で漢字の候補は的中できない?

新元号の発表が2019年4月1日になりますので、いよいよ1ヶ月を切りました。

以前、当ブログでも『【新元号予想ランキング】候補の漢字は?ヒントは選定ルールにあり!?』という記事で新元号の候補や予想について解説しました。

しかし、事前に新元号の候補が出回っても直前に変更するとしていて、政府は情報漏えいに慎重な姿勢を示しています。

根本的に情報漏えいしないように徹底してほしいものですが、万が一候補が流出しても、直前で変更できるほど複数の候補を決めていると思われます。

事前にネット上の候補も調べているでしょうし、おそらく、ネット上にある新元号の候補が採用されることはないでしょう。

漢字1文字でも正解できたらすごいレベルだと思います。

新元号の法則は『10回以上使用された漢字』が1文字含まれる

漢字1文字でも正解できたらすごいレベルですが、1文字だけなら当てられるかもしれません。

最近の新元号の法則として、『10回以上使用された漢字』が1文字含まれています。

直近の4つの元号の場合ですと下記になります。

  • 平成→『平』が12回
  • 昭和→『和』が19回
  • 大正→『正』が19回
  • 明治→『治』が21回

このように、新元号にも『10回以上使用された漢字』が1文字含まれている可能性が高いです。

新元号には選定ルールがいくつかありますので、それも踏まえて考えていくと候補が絞られていくかも。

『多く使われる漢字=親しまれやすい漢字』ばかりですので、比較的予想しやすいかもしれませんね。

僕も色々と新元号を予想しつつ、当日を楽しみにしています。

新元号の公表や改元までの流れ、一覧については『令和元年はいつから?平成31年はいつまで?公表と施行・改元は異なります』に詳しく書いていますので、よろしければ読んでみてください。

Twitterでも情報発信していますので、興味がありましたらフォローしていただけると幸いです。

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